2011年11月9日水曜日

カッチカルカヨ




 参加者一同は在日の方々の信仰の証に耳を傾け、
 
昨年2010年に創立50周年えた生野教会は、つの言語共同体が、ひとつの共同体となるための試行錯誤があって、在日の信徒の方が橋渡しとして、委員長に選ばれました。今年はさらなる一致めるための「見直委員」がられ、韓国語と日本語の双方からなる評議会の活性化が検討されています。
国籍信徒めるようになった日本教会のこれからのありに、ひとつのヒントなればと、委員長をされた二人の在日の信徒がご自分の体験をもとに、参加者一同に信仰のあかしをされた。

提供できたらと